「マッサージ」~置手紙~ | 【置手紙】息子よ 君に伝える父の足跡

「マッサージ」~置手紙~

2018/10/20 13:23:32 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、オマエサン。

オマエサンは学校。
カアサンはパート。
午前中、珍しく独り。

なので、近所のマッサージ店へ。
よくあるチェーンで60分2980円。
私には十分ぞよ。

心身疲れると目と首と肩と腰にくる。
一時間程度で劇的に変わるはずもないが、気分の問題だ。

目的はリフレッシュぞよ。

他人との関わりの中で、自分の思い通りにいくはずもないが、気がつくと嘆いている。

傲慢ぞよ。

思い通りにいけば、それは幸運。
思い通りにいかなくて当たり前。

歳を重ねてようやく気がついた。

もちろん、達観しているわけではない。
喜怒哀楽はあっていい。
人間ですから。
ただ、それに流され続けないことだ。

さて、オマエサンの小学校に行くぞよ。
創立記念式典があり、オマエサンの歌を聴きに行く。

たまにドクターペッパーが飲みたくなる。
だけど全部飲めない。

ありがとう。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する