【置手紙】息子よ 君に伝える父の足跡

「今の三つ」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/31 18:17:45 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩事情はわかるが、時は流れてゆく。その連続の先に何があるかはわからない。・今、ここ、自分。・駄目でいいじゃん。・人を人と思わないこと。大切なこと。しかし、準備も必要だ。どうなってもいいように。スイカ割りに挑戦!がおー!皆でたくさん食べたようだね。大きいね。大好きなサブウェイのサンドを食べるオマエサン。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「ターニングポイント3」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/26 21:54:07 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩今日は、まさしくターニングポイント。そう、ターニングポイント。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「ターニングポイント2」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/24 00:06:53 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩今日は、大きな一日であった。ショック。脱力。浅はかさ。弱さ。苦しみ。しかし、これはターニングポイント。また一段階深いターニングポイント2。でも、これでよかった。少し楽になった。ずっとごまかし、気を張ってきたから。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「駄目でいいじゃん。人を人と思わないこと」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/21 21:07:37 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩・駄目でいいじゃん。・人を人と思わないこと。今、私に大事な二つ。「自分は極端に優れた特別な人間でもなければ、どうしようもない人間でもない。そこそこの能力もあるが、そこそこ失敗する。そういう人間である。」ある本からの引用。これもまた大事。オマエサン、元気になって良かったねー。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「ターニングポイント」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/20 20:29:52 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩参照はしつつも、自らの言葉を紡ぎ、自らの足で歩む。そんな一日。ターニングポイント。新しきを生もうとしている人がいる。古きものから抜け出せない人がいる。明確な一日。ターニングポイント。一昨日から体調を崩したオマエサン。それでも回復してまた前へ進んでいく。どたばたしながらでも、、、いいんだよね。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「お祭り、そして今の私」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/18 18:55:14 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩なでしこが優勝しても何も感じない。元XのTAIJIが亡くなっても何も感じない。でも、MISAの「逢いたくていま」を聴くと涙が出る。今、私はそんな気分。昨日、近くでお祭りがあったね。目当てはゴウカイジャーショー。普段、仲の良い女の子と並んで待つオマエサン。いきなり悪者たちにステージ上げられたね。運が良いんだかどうなんだか(笑)敬礼させられる選ばれた三人。オマエサンはひとり最後まで残されて色...続きを読む

「三連休、大いなる存在」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/17 10:25:04 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩三連休。家族三人でたくさん過ごせて幸せ。今はもうこれだけで十分だ。すべての物事に神の指紋がついていることを思い出そう。すべてに「大いなる存在」を感じるように意識してみる。オマエサンの大好きなガスト。大好きなハンバーグ。ケチャップで名前を書いてみたね。お上手。オマエサンの笑顔は世界一。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「暗い気分に流されない」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/12 21:08:59 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩リリャード・カールソンが更にこう言っている。暗い気分は「ほうっておけば自然に消滅する人間の宿命的な感情」だと。暗い気分のときは人生を分析しないほうがいい。どんどん暗くなるだけだから。いい気分のときはありがたく思う。暗い気分のときは優雅にやりすごす。あまり真剣に受けとめずに。次に落ち込んだときは「これもいまに消える」と自分に言いきかせて待つことにしよう。それは必ず消えるから。髪をバッサリ切...続きを読む

「落ち込みは優雅にやりすごす」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/11 20:38:29 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩リリャード・カールソンが言っている。幸せな人とそうでない人の差。それは落ち込む回数や度合いではない。その気分にどう対処するかだ。抵抗するのではなくリラックスしよう。パニックに陥るかわりに、優雅な穏やかさを保っていられるかどうか。優雅に対処すれば夕日が沈むのと同じように、確実に落ち込みは去っていく。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(37歳) and 母---...続きを読む

「37才、川の流れよ、変われ」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/07/08 21:47:45 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩余裕がないと自分の誕生日すら実感できない。今日もいつもと同じゆとりの欠けた一日。周囲からすればたかが他人の誕生日、されど誕生日。一年一年が重いことは自覚している。だが、想いと、現実の差分が大きい。もうずっとだ。歳を重ねるほど失ったものの大きさを感じる。しかし、もう後戻りは出来ないのだ。七夕の翌日、誕生日。天の川の出会いを契機に流れよ、変われ!変われ!他力本願でもいい。きっかけが欲しい。今...続きを読む