【置手紙】息子よ 君に伝える父の足跡

徒然草 「謙虚な勝者」

2011/01/31 21:48:37 | 置き手紙 | コメント:0件

謙虚な勝者。パンチのあるアウトボクサーって素敵。...続きを読む

「アウトボクシング」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/31 21:05:36 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩テレビでボクシングを見ている。昔やっていたので、今でも気になる。やはりアウトボクシングが好きだ。ますリードジャブでペースを作る。そして徐々に攻略していく。もしくは引き込んでカウンター。そんなボクシングに憧れる。日常生活や人生でもそうありたい。まあ、日常生活はは泥仕合ばかりのような気がするが。憧れるぐらいいいじゃないのさ。少しぐらいはそんな自分でありたいな。ボクシングにクラマトにジャイアン...続きを読む

徒然草 「嗜好品」

2011/01/30 20:16:15 | 置き手紙 | コメント:0件

クラマトにジャイアントコーン。大好きな組み合わせ。その他はスルメと最近好きなビタミンウォーター。素敵。...続きを読む

徒然草 「のび太と恐竜」

2011/01/30 18:43:19 | 置き手紙 | コメント:0件

「のび太と恐竜」を見るオマエサン。楽しそうだね。トウサンも子供の時に見たよ。...続きを読む

「積み重ねが至福」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/30 15:36:32 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩少し鼻風邪を引いたオマエサン。寒いから仕方ないね。こじらせないように暖かくして栄養を取ろう。平凡な休日、しかしこの積み重ねが至福。点ではなく、積み重ねだ。でも、それは意識しないと気づきにくい。日常において、目の前のことに振り回されるの仕方ない。だが、大切なものは、点でなく線、積み重ねと意識したい。それは他人でなく、自分によってのみ感じられるし育める。お昼はバーミヤンにて。何年ぶりだろうか...続きを読む

「映画版、白夜行」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/29 21:12:35 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩映画「白夜行」を見に行った。公開日の初回だった。人は少なく、ベストポジションで見れた。映画は二時間半だ。でも、そんな長さは感じられなかった。起伏無く淡々と物語が進行していく。原作とドラマで完全に自分の白夜行が出来上がっていた。特にドラマはサントラが好きで、思い入れもある。原作との視点の違いや、少々のでこぼこも気にならない。むしろ、原作を補完するものとして楽しめた。そしてこの映画版を見た。...続きを読む

「たこ焼の日」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/28 22:19:00 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩今日は8のつく日。近所のお店のたこ焼きの日。スタンプもニ倍。オマエサンが起きていたら一緒に買いに行こうと思った。でも、もうぐっすり眠っていたよ。結局、ひとつ買ってカアサンとふたりで食べちゃった。今度はオマエサンが買いなさい。たくさん食べなさい。大好きなたこ焼き。あらら、こんなこと書いていたら起きてきたオマエサン。でも、私の後ろの畳んである布団に横になり、すぐに眠った。少し鼻が出るようだね...続きを読む

「餅は餅屋」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/27 21:57:49 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩無い知恵を補う為に、ある人に会いに行った。初めて降りる駅、まだまだ知らない街は多い。餅は餅屋ということか。しかし、そうすると私の餅は何だろうか。と、考えたところで仕方が無い。ひとつひとつだ。化けの皮が剥がれようが。いや、むしろ剥がれてしまえ。そして、受け入れ、選択し、また歩んでいく。どんな餅かどうかはあまり関係ない。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(36歳) and 母---...続きを読む

「笑顔を咲かせて」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/26 21:46:29 | 置き手紙 | コメント:2件

なあ、悠詩予約した歯医者に寄って帰る。経過も良好。消毒時の悪い出血もだいぶ無くなった。オマエサン、たくさんお友達が来たんだって。四人も。ずっと大騒ぎだったらしい。すごく楽しかったんだろうね。今は、たくさんたくさん遊びなさい。元気いっぱい、大きな笑顔を咲かせて。それが今の私のすべての源泉だ。お休みの日は私ともたくさん遊んでね。from オトウサン---悠詩(4歳) with 父(36歳) and 母---...続きを読む

「自分の感覚」・:*:・゚☆ たくましき君へ

2011/01/25 21:28:41 | 置き手紙 | コメント:0件

なあ、悠詩「白夜行」のドラマ版を振り返っている。原作と逆視点で描かれているが、これはこれで面白い。なによりも、サントラが最高だ。「世界の中心で愛をさけぶ」のドラマ版とほぼ同じスタッフ。主人公の俳優、女優も同じ。この雰囲気、テイストが好きだ。色々ある。波もある。だけど、こうして作品に触れ、胸に届くものがある。自分の感覚を確かめることが出来る。ああ、そうだ。原点だったよね、と。from オトウサン---悠詩(4...続きを読む